2022年Super Formulaもてぎ第7戦・第8戦 宇都宮泊観戦

8月20日(土)、21日(日)で開催されたSUPER FORMULAもてぎラウンド、2レース第7戦・第8戦を宇都宮1泊で観戦に行ってきた。

SFを1年で2度現地観戦するのは初めて。第6戦富士の現地観戦で勢いついたのもあり、2レースってなんかお得だし、旦那さんが土日休みになったのも大きく、あとは最終戦を前にチャンピオン決まっちゃうかも?との期待もあり。

圏央道でもてぎへ

8月20日土曜日早朝、ETC割引目当てで3時半出発。ガスいれて3時50分過ぎに滑り込みで圏央道に。向かうは久喜白岡JCTから東北道へ。

昔は東名のって首都高つかって常磐道でアクセスしてたのよね、もてぎ。それに比べると多少距離は伸びるけど、首都高使わず行ける圏央道-東北道ルートはとっても快適。圏央道、乗り降りしやすいところに本当に良い道が通ってよかった。

ちなみにETC深夜割引で、愛川相模原-真岡が3,540円。

途中、佐野SAに寄って5時台に朝ラー。佐野ラーメンやさしいんで、普通に朝からいける。

週末早朝のSAって、ゴルフの人や山登りの人、サッカーユニ、野球ユニの少年や大人たち、ウェアから色んな人たちがいるもんだと見て取れて楽しいな。

7時ちょい過ぎ南ゲート到着。多少ゲートオープン待ちの待機列ができていたが、余裕で敷地内に収まる長さ。そして待って間もなくゲートオープン。

待機列の長さからすると、目指せばS3とかE1駐車場に止められたかもだけど、満車でまた戻ってくるとかなったら面倒なので、多少歩くがGTの時にも止めたS8駐車場に。出るときも楽だからね。

前はZ席に直接向かったので南観戦ゲートから入ったが、今日は先に物販などを見たいのでメインゲートに向かう。20日の観戦ゲートオープンは7時50分。10分ほど待って入場。

一番よく行っているサーキット、富士スピードウェイでは東西ゲートオープンがそのまま車のゲートオープンでもあり、ヒトのゲートオープンでもあるので、ヒトゲートオープンが別に設定されている鈴鹿やもてぎのシステムになかなか慣れない。

更にもてぎでは、コースサイドキャンプエリア券や、コース内の指定駐車場券を持っている人は、このヒトゲートは関係なく、車でそのまま場内に入れてしまうという、なんかよくわからん運営なのよ。

グランドスタンドで予選を観る

予選観戦の前にとりあえず物販。サイズがそろっているうちに物色。夫婦でそれぞれ1枚ずつウェアを購入。

旦那さんはIMPULのチームウェア。わたしはユーロスポーツで特価品になっていたレッドブルのデザインTシャツ。特価になっている掘り出し物見つけるとつい買ってしまうのよねー。

しかし、久々にもてぎのグラスタ来たけど、やっぱり遠いなー。ピットもすごく小さく見える。距離感がバグるわー。カメラ撮影もなかなか難しいし、面白みもないし・・・。

そうそう、今回SFもてぎラウンドを観に来たのは、先月富士でSF観戦してやっぱりSFも面白いよなー、と思ったのもあるんだけど、のじりんが強すぎて、こりゃ最終戦待たずにもてぎでチャンピオン決まっちゃうかも?それならば連覇の瞬間を観てみたいものだと、ちょっとスケベ心だして来たのが大きいのよね。

でも!なんだけど!やっぱり!!IMPUL応援しちゃう。星野監督好き。平川も好き。ゆーひも応援してる。

なのに平川Q1落ちー(´;ω;`)ウッ…

雄飛はQ1突破はしたものの、10番手。結局PPは山本尚貴!!おお、エースの復活か!?

それはいいとして、笹原右京のアタックラップ入れず事件・・・。

実況のピエールさんが残り10秒だぞー!と言った時点で、笹原右京はまだビクトリーコーナーに入るところが見えた。

あー、こりゃ間に合わんなーと思ってたらやっぱり、コントロールラインのだいぶ手前でチェッカー。2019年のF1イタリアGPじゃん。あの時のモンツァは複数人だったから、笹原の一人芝居とは言え、あの事件の再現を目の前で観るとはな。

路面条件が良くなる後半アタックのセオリーはわかるが、今回は結局、早めにアタック入った車両のほうがタイムも良い傾向だったし。まあ、残念。

もてぎグルメ

昼は無水カレー。色々あって迷ったが、漂うカレーの香りには勝てなかった。暑いときに外で食べるカレー、最高じゃん。

FSWと比べると、もてぎの飲食は充実してていいなぁ。華やかで美味しいし、種類も多く価格も良心的。カレーもしっかり熱々で出てきて、提供温度も申し分なし。

やっぱり「サーキット」だけでなく「テーマパーク」として毎日営業、集客があるというのは大きいな。富士もクルマのテーマパーク化しようとしてるけど、レース観戦に来るファンへの恩恵もあったらいいな。

そんな飲食屋台を前に、旦那さんはクラフトビールに釣られて我慢できず、エールを1杯。ラガーを1杯。いいですよ。朝はずっと運転してもらっちゃったし、宇都宮までの運転はわたししますわよ。

決勝は雨

午後はコースサイドをうろうろ。丘の上でのどかにTCRを観たりしつつ、SFはここで観るぞと決めていたZ席に着く。

すると、スタート進行が始まったころに雨がパラパラと。朝は予報に反して青空に鱗雲が広がる、秋を感じさせる空だったのに、昼頃から雲行きあやしく。ただ、途中パラパラと雨が落ちても、その後すぐやむを繰り返していたので、今回も一時的な雨かな。

と、思いきや雨脚はどんどん強くなり、とうとうWET宣言が出た。これによって決勝レース中のタイヤ交換義務はなくなった。

なんて言ってる場合じゃなく、こちらも雨対策せねばっ!!

とは言え今回ちょっと油断してて、雨具は折りたたみ傘とポンチョのみで来てしまった。晴女の自分がいれば雨回避できると思ってたんだけどなー。驕ったわー。

スポーツ観戦のスタジアムやスタンドで傘さすとか、基本NG行為だけれど、SFは人権と隙間がたっぷりあるので、すぐ後ろに人がいるとかでなければ、いいんじゃないかなー。

とりあえずリュックを入れておける45Lポリ袋は常備してて助かった。でも、座席が濡れることを考えるとやっぱり合羽の下も必要だし、リュックの雨除けカバーもいる。結局どこのサーキット行くにも雨具はフル装備が必要ということね。

すぐに止む気配のない雨。むしろ雨脚は強まる一方か。そんな中レースはSC先導でスタート。スタート直後から実況のピエールさんが、レースの最大延長時間の話しを持ち出す。ただでさえレース距離が短いんだから、フルラップ観たいよ。どうか中途半端な内容の75分レースにはなりませんように。

3ラップ終わりにSCがイン。4周目にレーススタート。スタート直後に平川がジャンプアップ。13番手から11番手に。相変わらず予選順位イマイチでも決勝で確実に上げてくるね。

ただ平川は最高位10位のポイント圏内まで一度順位をあげたが、その後雨量が増し足元をすくわれ、ピットレーン入り口付近のグラベルにはまってジ・エンド。

ヘルメットのバイザーが熱線の影響で歪み、そこから水が入ってきてしまい、視界がかなり悪かったと平川。チャンピオンシップを考えると本当に痛いノーポイント。残念。

レースは終始リードラップを渡さなかった山本尚貴が優勝。

はたから見れば完璧なポールトゥウィンでまったく危なげないレース運びだったけど、この雨の中、刻々と変わる路面状況を相手に、破綻なくまとめたのがやっぱりすごいと思う。

前戦の富士で大クラッシュとなったサッシャも、のじりんの猛攻を防ぎきって2位フィニッシュ。

そしてポイントリーダーのじりんも確実にポイントを伸ばす3位表彰台。さて、明日ののじりんチャンピオン獲得は観られるのか?!

雨中観戦は過酷だったが、雨のおかげか、もてぎにしてはオーバーテイクが多く、それは楽しめた。

で、レースが終わった途端に雨があがる・・・。は?

まあ、雨がやんでる状態で濡れたポンチョやなんやらを片付けられたのはありがたかったが。これはキョーレツな雨女、雨男がいそうですな。

ダイワロイネットホテル宇都宮にチェックイン

ライツも優勝者トークショーもパスして、早々に宇都宮へ移動開始。GTの時はサーキット出るのも、その周辺も渋滞がひどかったが、今回は割とスムーズ。だが逆に宇都宮市街に近づいた頃、雨もひどく渋滞もひどくなった。17時過ぎにホテルに到着。

前回GTで泊まったのと同じホテル、宇都宮駅から近いダイワロイネットホテル宇都宮にした。

パーキング情報備忘録。ホテルの駐車場はすぐ裏手。24時間いつでも出し入れOKのタワーパーキング。料金別途1千円、宿泊中は出し入れ自由。

モタスポ観戦遠征のときは、決勝日の早朝にチェックアウト、車を出すことになるので、そのあたりの対応が可能なホテルかどうかのチェックは欠かせない。ついでに朝食なしプランも。こういった条件で探すとやっぱりビジホが便利なのよねー。

2020年のGT観戦で泊まったときも、ちょうどGoToトラベル対象で宿泊料金割引と、地域クーポン券をもらったけど、今回も栃木県の地域観光事業支援「県民一家族一旅行推進事業」が適用されて、宿泊料金1人3千円引き、クーポン1人2千円の特典がついた。

それで2名1室、土曜の1泊の料金が10,140円(消費税込)、クーポン4千円分付きとなって、だいぶお得であった。

ただこの割引き、注意しないといけないのは、割引対象の県に住んでる証明と、ワクチン3回接種証明を持って行かなくてはならないこと。

予約時に対象であっても、当日チェックイン時にこの証明が提示できないと、特典は無効となってしまう。お隣でチェックインしていた家族は証明書を忘れて、その場でプラン変更、差額支払いが生じてたし。

宇都宮で餃子

お目当ての餃子センター、来らっせに向かう。前はぷらぷら歩いていったが、今日は雨降ってるし、2kmちょいあるし、来らっせの入店待ちも多そうだったので、タクった。

予約受付方法が前と違っていた。コレメッケLINEサービスで受付手続き。この時点で39組待ちとか。

待ってる間ドンキでお土産のお買い物。ドンキは観光支援クーポン券の利用OKよ。ついでに、来らっせでもクーポン券使えたよ。

もっと時間かかるかと思ったけど30分ほどでお呼び出し。

来らっせの新しい予約方法、現地に来なくても半径3km以内なら予約できるシステムらしい。だから、ホテルや宇都宮駅などから、とりあえず予約入れといたけど、呼び出しの時にいなくてとばされたってパターンが多いのかな?

2020年以来の2度目だけど、来らっせやっぱり楽しく飲めていいな。

ここを紹介してくれた友達は、宇都宮市内の餃子専門店では入店時に餃子をいくつと注文したら、以降追加注文ができないところが多くて入りにくい。ここは気楽に食べたいものを好きなように食べられるから良いと。まさにその通り。

今宵もおいしく楽しく飲み食いしました。旦那さんとも一緒に来れてよかった。

ホテルに帰ってシャワー浴びて、録画忘れてきた魔改造の夜をリアタイで見るぞーと思ったが、早々に寝落ちした。

そう、ホテル泊、食事もすべて外食、キャンプ無しのレース観戦なんて、準備ぬるゲー。もはや遠征の方が楽。なんてナメまくってたら、見事に録画予約忘れた。魔改造の夜だけじゃなく、土日のレースすべて。まあ、レースはJスポさんの再放送あるからいいけど、気のゆるみって危険。

もてぎへGO

日曜の朝。予定より少し遅れて6時45分ホテルを出発。途中コンビニで買い物して、7時50分頃南ゲートに到着。今日は既に車のゲートはオープンしてて、すぐに入場、前日よりも少し遠くはなったが、同じ並びに駐車。

が、この日はまだヒトのゲートがオープンしていなかった。オープン時間8時15分。ヒト用観戦ゲートの前で15分ほど待ちぼうけ。

やっぱり車ゲートオープンと人ゲートオープンが別々なのしっくりこない。しかも朝一のN-ONEカップのレーススタートがゲートオープン時間の10分後って。鈴鹿もそうだけど、ヒトゲートオープンと一発目のレースイベントとの時間が余裕なさすぎ、ドS設定なのどうにかして欲しい。

予選と大湯カレーと千円ガチャ

この日は予選をコースサイドで撮影しようと、とりあえずZ席に落ち着いてコンビニ朝ごはんを食べてからS字の外側へ。お目当ての場所で撮影(旦那さんが)。

もてぎや鈴鹿はフェンスが入らないで撮れる場所がしっかりあっていいなぁ。

予選結果、PPは大湯都史樹。2日連続、2戦連続ナカジマがPPを奪取。大湯くんおめでとう。

その後イベント広場に移動しようと、すぐ近くのバス停から、もてぎで初めて場内シャトルバス乗ってみた。ら、当然イベント広場には行くものかと思ったら、終点が南ゲート付近だった。

もてぎのシャトルは第2、第3セクターあたりを周回するルートであった。ちゃんとパンフ見ろよと。で、下車した南ゲート付近から歩いてグラスタ裏に移動。

移動途中で入手した↓この情報。

中嶋企画のブースで、PP獲得記念で大湯カレー大放出するらしい。こりゃ行かねばーっ!!と、ガチャの列に並んだのだが、残念!大湯カレーは目の前で終了してしまいましたー(´;ω;`)ウゥゥ

でも、ガチャは大当たり!!エブロのスーパーGTナカジマレーシングHSV-010ミニカーもらったーーー(≧∇≦)b

さて、午後の決勝にそなえて腹ごしらえ。

今日のご飯は土曜日に開いてなかったラップサンド。冷やし焼き芋。レモネード。

もてぎは本当にあれもこれも美味しそうで悩ましい!!

日曜決戦

昨日と打って変わって太陽ぎらぎら。今日は暑い。

そしてレースも熱かった。

スタートラップからIMPUL同士の熾烈なバトル。目の前の90度コーナーで、7番手スタートの関口雄飛が6番目スタートの平川亮をオーバーテイク。更に2周目、またもや目の前で今度は平川が雄飛を抜き返す。

この日、旦那さんはIMPULの最新チームウェア、わたしは何年か前に買ったHOSHINO RACINGのTシャツ。のじりんのチャンピオンが見れるかも?なんて思って来たものの、2人で全力でIMPUL応援ですわ(笑)。

目の前で繰り広げられるIMPUL同士のギリギリのバトルは、ひぃぃぃ~!と叫びながらも、胸アツ。大興奮。

ピットウィンドゥがオープンする10周過ぎに、アンダーカットを狙いなのか、SC対策か、早めにピットに入るチームがちらほら。

一方、ステイアウトして引っ張るチームも。

そして、早めにピットに入れたが、トラフィックに引っ掛かり裏目に出るチーム。トラフィックなんてものともせずに目の前のクルマを抜きまくっていく雄飛。

ドライのもてぎらしく、コース上のオーバーテイクバトルは少ないが、各チームのストラテジがぶつかり合う戦略の面白さが詰まった、十分に見応えのあるレース。

でももう、最初から最後まで意識はすっかり平川に奪われてしまった。

裏の1位と表の1位。またもやIMPUL同士で、今度は見えない相手との熾烈なバトル。

オーバーカットを狙って引っ張る平川。タイムギャップを築きたいところだが、ペースはそこまで上がらないか。WECの先輩でもありWECトヨタチーム代表でもある可夢偉がずっと後ろを走っていたのだが、そこのギャップすら開かないほどペースはもう頭打ち。

早く新品タイヤに替えての進撃を観たいところだが、まだステイアウト。まだまだステイアウト。

そして観客を、ファンを、じらしにじらして残り7周で平川ピットイン。

水を得た魚、新品タイヤを得た平川はキレッキレの走りに突入。のじりんをいともあっさりオーバーテイク。続けてタダスケもオーバーテイク。

そして再びIMPULチームメイトバトル。再びガチの直接対決。

2015年のGT最終戦もてぎの平川もキレてたねー。キレまくったわけわからん速さでランキング上位をオーバーテイクしまくり。かなり強引なラインもあって、こりゃチャンピオン争いをしてるチームに何かあったら、舘さんと関谷さんでお詫び行脚にまわらねばなのでは?!なんて思ったりもしたが、そんなキレた走りでも破綻することはなく。かっこよかったね。

この前のGT富士で山ちゃんが魅せたバトル。タクティが「正しくゾーンに入っていた」と表現したけれど、2015年GTの平川も、今回の平川もまさに「正しくゾーンに入っていた」のだろうね。

それでも観ている方としては、90度コーナーは毎周ハラハラ。最終ラップで平川が縁石のって跳んだ時には心臓とまるかと思ったよ。

結果は一歩及ばず2位。平川めちゃめちゃ悔しかったんだろうね。フィニッシュ後ラップがアホほど速くて、さっさと目の前通り過ぎて行ったよ(笑)。

ファンへのサービス精神が足らない?いやいや、そんな姿勢もまたパフォーマンス。それを観てにやけて喜ぶファンがここにいます。

2週間前のGT富士といい、今回のSFもてぎといい、現地観戦でアドレナリンどばどば。脳内麻薬ぶしゃーな最高にエキサイティングで極上のレースを見せてもらえて幸せだ。

佐野ラーして帰宅

今日も表彰式やライツ決勝、優勝者トークショーは諦め帰路につく。GTのときもレース後にグラスタには行かなかったな。富士だと必ず一度グラスタに戻るんだけど、やっぱもてぎのグラスタは魅力がないのか?!まあ、70km走って帰るか、200km走って帰るかの差かしらね。

駐車場からも場内からもスムーズに離脱。真岡ICまでほぼ渋滞なし。北関東自動車道も車は多いが流れはスムーズ。が、やっぱり東北道に合流したら渋滞はじまりはじまりー。
 
そいや気づけば水物ばかりであんま食べてない。
家から持ってきた凍らせたペットボトル4本、自販機でも4本ほど買って、2人でそれぞれ2Lは飲んだ。

腹減った。ってことで、次の羽生PAは飲食イマイチだし、渋滞はじまったばかりで更にSA入るに渋滞してたけど、帰りも佐野SAに寄ることに。

そして佐野ラーメン。行き帰りで佐野ラーメン。36時間ぶり2回目の佐野ラーメン(笑)。

渋滞はまだ我慢できる。しかし、休日のSAの混雑っぷり、カオスっぷりには辟易とする。200km、300kmくらいならSA寄らずに走りきっちゃおうとする人の気持ちもよくわかる。休日のSAカオス。めっちゃストレス。

佐野SA出てからもトロトロと渋滞は続き。圏央道入って一気に解消。渋滞の反動か、みんな飛ばすー。ペースはやいー。

そして相模原市に入った頃、この週末SUGOで開催された86BRZレースクラブマンシリーズのゼッケン29に抜かれたんだけど。仙台からの戻り、はやすぎませんっ!?

なんだかんだ道中も楽しく無事帰宅。

チャンピオン決定は最終鈴鹿戦に持ち越し。え?鈴鹿は行きませんよ。たぶん。テレビ観戦。

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